
画像出典:パナソニック公式「ELUGA P P-03E」
2013年夏モデルのパナソニック製スマートフォン:エルーガP P-03E。
発売から間も無い機種ですが、「端末起動後のドコモシンプルUI誤動作」の不具合修正アップデートが、2013年6月19日から早速開始されました。
アップデートに要する時間は約17分。明記されている修正内容は同じであるはずのMEDIAS X N-06E(約3分)の5倍以上の時間が必要です。「ついでに修正される不具合」がそこそこのボリュームなのでしょうね。
docomoシンプルUIの不具合については、発売からわずか4日間での修正アップデート開始であり、「発売前からわかっていたのでは・・・?」と推測できる内容ですね。
-@firesign_j
使いやすいことは当たり前、と言われる中でこのコンセプトをどれだけブランドイメージとして定着させられるかが見ものです。 “使いやすさ”追求した「ELUGA P」でケータイ層を獲得へ--パナソニック http://t.co/PRfNZAvKHn @cnet_japanさんから
2013/06/13 22:46:20
-@nao_naoko_
パナソニック、スマホ初心者向けに「さらっとスマチェン!塾」を開講--保田圭さんらが「ELUGA P」の機能を体験 http://t.co/jEp8uTlcEX
2013/06/19 16:05:19
■アップデートで修正されるELUGA P P-03Eの不具合内容
※下記以外にも、より快適にご利用いただくための更新や一部仕様および表示変更などが含まれています。公式:ELUGA P P-03Eの製品アップデート情報
携帯電話(本体)の起動後、docomoシンプルUIの強制終了ポップアップが表示される場合がある。
スポンサードリンク



コメント
コメントする
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。